佐々木 久美子 (ささき くみこ)
特定社会保険労務士、佐々木久美子社会保険労務士事務所所長。青山学院大学国際政治経済学部卒業、旧且O菱銀行勤務を経て、2004年に社会保険労務士として開業。障害年金を専門にし、うつ病・双極性障害・統合失調症・パーキンソン病・化学物質過敏症等の裁定請求を多く取扱い、審査請求・再審査請求も手懸け、「あきらめない社労士」としてお客様に寄り添いたいと考えている。年金制度の理解を進めるべく、東京都社労士会の自主研や支部活動を通じて学校教育にも取り組んでいる。
大西 紀子 (おおにし のりこ)
特定社会保険労務士、みどり社労士事務所所長。大阪女学院短期大学卒業、信託銀行、航空会社、食品製造業の管理部門勤務を経て、2003年に社会保険労務士として開業。‘将来に向かってパワーを使おう’をモットーに、労使トラブル対応・人材育成・事例を取り入れた実践的ハラスメント対策研修を実施している。労務管理研修では、就業規則を罰則集としてではなく、「守ることで守られる」を基本とした行動変容へつながる人材育成型研修を提案、実施している。
メンタルヘルス向上を目指すWin-Winの会が考える‘Win-Win’とは…
直面している事に向き合い、その問題を乗り越えることで関係する双方が得られるもののために、将来に向かって考え、行動する意思のことで信頼関係に基づく「双方協力」を表します。 |
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