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商品詳細

仕事をベースにした能力基準書のつくり方人事・賃金制度への活用

仕事をベースにした能力基準書のつくり方人事・賃金制度への活用の画像
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注文番号 書籍
著者・編者 菅野篤二 著
サイズ A5判
入り数 1(258ページ)冊
ISBN 9784539725498
定 価 2,376円 (本体価格:2,200円)
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在庫状況 在庫あり

概要

 「同一労働同一賃金」実現に向け、企業は賃金の決定基準を明らかにし、正社員と非正規社員の間の不合理な格差を解消しなければならない。
 本書では、多くの中小企業が導入している「職能給制度」の手直しにより、従業員が担当する仕事に応じて待遇が決定する制度へ移行するための実務を、実例に基づき、能力基準書、新制度下での人事評価に必要な評価ガイドブック、評価シート、賃金表等といったツールを示しながら解説。
 中小企業では賃金や評価の制度が整備されていないところが多く、今後「同一労働同一賃金」対応において困難に直面することが予想される。 本書は、そうした企業の人事担当者や、企業の人事・賃金制度コンサルを行うコンサルタントにぜひ活用してほしい1冊。


詳細

第1章 「能力基準書」の種類
第2章 仕事をベースとした「簡易型能力基準書」のつくり方
第3章 「簡易型能力基準書」の活用方法
第4章 「簡易型能力基準書」を活用した人事・賃金制度の見直し事例
第5章 「簡易型能力基準書」の実例