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 月刊 ビジネスガイド お詫びと訂正


本誌記事中に誤りがございました。お詫びして訂正いたします。※2019年2月21日現在


2019年<3月号>
(71ページ) 左段・上から7行目〜
誤:現段階で,在留資格「特定技能」は,技能実習生として来日し,「技能実習1号」として
  1年間,「技能実習2号」として2年間,そして「技能実習3号」として2年間,合計5年間
  の研修を修了した外国人に対して「特定技能1号」への変更が認められることとなって
  います。

正:在留資格「特定技能」は,平成30年12月25日閣議決決定「特定技能の在留資格に係る
  制度の運用に関する基本方針について」により,第2号技能実習を修了した者については,
  1号特定技能外国人に必要な技能水準及び日本語能力水準を満たしているものとして
  扱う,という旨が記載されています。そのため,技能実習2号から特定技能1号への変更が
  認められる可能性が高いといえます。ちなみに,技能実習3号については,法務省入国
  管理局によると2019年2月15日現在では対応を検討中とのことです。


2019年<2月号>
(118ページ) 相談室(雇用保険)
誤:右段一番下の(図A)を削除し、下記の(図D)を挿入



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