※WEBセミナー※【7/5】新テレワークガイドラインにみる「労働時間」と「働き方」の未来    ★【限定】規程データ プレゼント有り★

カテゴリー: 労働時間 / その他
  • プレミアム会員特典対象講座(1日分)
  • 岩崎 仁弥 氏(特定社会保険労務士・行政書士
  • 2021年7月5日(月)13:00~16:00
    • 一般価格:18,700円(税込)
    • 会員価格:ログインしてご確認ください
開催終了(このセミナーは開催終了しました)

セミナーの詳細

講師ご紹介

○岩﨑 仁弥(いわさき きみや)
調和ある働き方と共鳴する職場作りを目指す日本で最初の職場マイスター。特定社会保険労務士。「難しい法律も原理を押さえれば理解は簡単」をモットーに,制度の趣旨や時代背景から説き起こす「納得させる」語り口が好評。働き方改革の先駆けとして,どこよりも早く「ジョブ型正社員対応就業規則」を開発。コンサルタント業務を志向する社会保険労務士たちのコミュニティ『次世代3号業務アカデミー』(通称「3アカ」)を主宰するほか,社内諸規程の整備などの企業実務でも実績を上げている。

講座の詳細

詳細・お申込は下記リンク先よりご確認ください。




※ご不明な点がございましたら下記までお問合せください。
 〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-2-19
 株式会社日本法令 出版部セミナー担当
 TEL:03-6858-6965(平日9:00~17:30)
 Eメール:seminar@horei.co.jp

※セミナーのお申し込みおよびキャンセルのお取扱いについて
https://www.horei.co.jp/sjs/img/seminarcansel.pdf

日程 ・ 開催時間

2021年7月5日(月)13:00~16:00

カリキュラム

これからの社会保険労務士の必須知識!

 本セミナーでは、新ガイドラインの内容の解説のみならず、テレワークの重要性、労務管理上の留意点、モデルテレワーク等も説明いたします。
 テレワークの推進については,労働生産性の向上を目指す働き方改革の推進の観点が重要であり、労使にとってプラスです。内閣府に設置された「SDGs 推進本部」が策定した『SDGsアクションプラン2021』でも示されている通り、テレワークの推進が、働き方改革の次のフェーズに向けての大きな政策となる可能性があります。
 このような流れの中で、厚生労働省は、令和3年3月に新テレワークガイドラインを策定しました。新しい働き方を設計することが社会保険労務士の主要な職務となることは必然ですから、その内容の理解は必須です。


【カリキュラム】
1 ジョブ型雇用時代において「テレワーク」が注目される理由
 ・テレワークと労働生産性
 ・ガイドラインが改定された理由
2 テレワーク導入に際しての留意点
 ・ルールの策定
 ・対象者の選定
 ・最低限求められる情報セキュリティ
3 テレワークにおける柔軟な労働時間制度の活用
 ・フレックスタイム制の活用
 ・みなし労働時間制の活用
 ・労働時間の把握
 ・中抜け時間の管理
4 人材育成・評価制度の留意点
 ・簡単にできる職務調査
 ・評価の視点
5 モデルテレワーク規程

会場


各種受講料金

各会員はログイン後に割引価格が適用されます。必ずログインしてお申込ください。

一般(非会員) 受講料 ¥18,700(税込み)
オンラインショップ会員 受講料 ¥18,700(税込み)
給与kid会員 受講料 ¥14,300(税込み)
SJS社労士情報サイト会員 受講料 ¥14,300(税込み)
ZJS会員 受講料 ¥14,300(税込み)
ビジネスガイド定期購読会員 受講料 ¥16,500(税込み)
SR定期購読会員 受講料 ¥16,500(税込み)
社労士V会員 受講料 ¥16,500(税込み)
家族信託実務ガイド 受講料 ¥16,500(税込み)
GIS行政書士業務・情報サイト会員 受講料 ¥14,300(税込み)