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【宇代ゼミ】障害年金 請求代理人のための障害認定基準研究会 テーマ別動画&レジュメセット〔複数障害編〕
概要
「【宇代ゼミ】障害年金 請求代理人のための障害認定基準研究会」では、 “請求代理人として、障害年金の等級見立てができるようになること” を目指し、障害認定基準をわかりやすく解説し、障害等級はどのように認定されるのか、診断書はどこをどう見ればよいのか、請求代理人が押さえておくべきポイントをお伝えしています。
障害認定基準第3の第2章は「併合等認定基準」として、2つ以上の障害がある場合の障害の程度の認定について定めています。
本動画では、このうち、併合認定と総合認定について、事例を交えて解説しています。
※本動画商品は2026年1~3月に開催されたゼミの講義を動画DVD商品として販売するものです。
【お申込後の流れ】
こちらの商品は、ご入金の確認後、セミナー動画DVD(レジュメデータ(PDF)付)を宅急便にてお送りします。
本商品は、SJSプレミアム会員『セミナー無料受講特典』対象外となりますので、ご了承ください。
◆ご不明な点がございましたら下記までお問合せください。
〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-2-19
株式会社日本法令 出版部セミナー担当
TEL:03-6858-6960
Eメール:seminar@horei.co.jp
詳細
講義の内容(2026年1月~3月に行われた研究会の動画が収録されています)
●複数の障害がある場合の認定に関する解説
複数の障害がある場合の認定
実際の認定の仕方
まとめ
【事例】「直腸癌+左下肢不全麻痺」、「神経線維腫症Ⅰ型 症候性側湾症術後左足関節変形+広汎性発達障害」
●初めて2級
併合認定の基本(復習)
初めて2級(基準障害による併合)
【事例1】前発障害「脳梗塞3級7号」+基準障害「腰部脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニア3級6号」による請求
【事例2】前発障害「聴覚の障害 3級」 + 後発障害「精神の障害 3級」による請求
●総合認定
総合認定とは
知的障害
発達障害
知的障害を伴う発達障害と伴わない発達障害の分かれ目は?
【事例】 知的障害-発達障害 同一疾病? 別疾病?
講師:社会保険労務士 宇代 謙治 氏
社会保険労務士 年金相談プラザ 宇代社会保険労務士事務所代表 埼玉県社会保険労務士会障害年金部会リーダー。社労士成年後見センターさいたま監事。障害年金と成年後見をメインに活動。主な著書に『鈴木さんちの障害年金物語』『社労士のための成年後見実務』『就労にまつわる障害年金請求・相談のポイント』『事例でわかる 障害年金 審査請求・再審査請求の進め方と請求関係書類の書き方・まとめ方』『よくわかる 障害認定基準と診断書の見方』(いずれも日本法令,共著)がある。
